「GRANDSLAM.10」6

GRANDSLAM.10 河野 慶 【タイプチェック(3)】 親指と薬指と中指でナックルを作り、腕を斜め前に伸ばす。手首を押さえてもらい、手を上げる。この方が力が入る場合は2タイプ。 親指と人差し指と中指でナックルを作り続きを読む “「GRANDSLAM.10」6”

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「GRANDSLAM.10」4

GRANDSLAM.10 河野 慶 【タイプチェック(1)】 椅子に座り両足を自分の位置でしっかり地面につけ両腕を肩のラインに合わせて真横に広げ、上半身を左右に捻る。Aタイプはこの角度で身体全体のバランスが保て大きな上半続きを読む “「GRANDSLAM.10」4”

野球観戦記4/30

4/30 新潟県小針野球場で行われた春季大会新潟ブロック予選「第21回リトルシニア春季新潟大会」を観戦してきました。そして、とても面白い野球を観せていただきました。 柏崎シニア 11 vs 1 長岡シニア 4回コールド 続きを読む “野球観戦記4/30”

「GRANDSLAM.7」

GRANDSLAM.7 河野 慶 【エースはカーブ】 主人公世界は130km/hのストレートと90km/hのチェンジアップ、加えてコントロール抜群をもつという設定である。 しかし、強豪校の私立ぐらいになるとストレートをカ続きを読む “「GRANDSLAM.7」”

「GRANDSLAM.5」1

GRANDSLAM.5 河野 慶 【軸のポイント】 P1→首の付け根 P2→みぞおち P3→股関節 P4→膝 P5→足首足底 このポイントを動作中に3つ以上のポイントが揃えば軸として機能は十分に果たす。 このポイントは上続きを読む “「GRANDSLAM.5」1”

「GRANDSLAM.3」4

GRANDSLAM.3 河野 慶 【空間支点能力】 身体の部位をどの軌道で動かせば最も効果的か、自己の身体を含めて空間全体を把握している能力。 武道においては、巻き藁打ちの鍛錬により、常に自分の力が出るところを把握する。続きを読む “「GRANDSLAM.3」4”

「GRABDSLAM.3」3

GRANDSLAM.3 河野 慶 【多重ベクトル処理能力】 多重ベクトル処理能力:運動に置けるほぼ全ての所作が、常に複数のベクトルを扱う。”踏む”ことを基点にそれらを処理できる能力− 全ての運動の基点は”地面を踏む”こと続きを読む “「GRABDSLAM.3」3”

「GRANDSLAM.3」2

GRANDSLAM.3 河野 慶 【相対性時間軸の法則】 みかんを2つ持ったおじさんがお嬢さんに違うスピードで投げられたみかんをキャッチできないという場面でも話しだ。 ”相対性時間軸の法則” 人間の目は2つの速度を同時に続きを読む “「GRANDSLAM.3」2”

「GRANDSLAM.3」1

GRANDSLAM.3 河野 慶 【ストライクゾーンを把握すること】 まず大事なのは、マウンドからの風景に慣れることだ。 そして、ストライクゾーンを把握すること。 どこからどこまでがストライクなのか、打者の身体のサイズに続きを読む “「GRANDSLAM.3」1”